30代から手に職つけるおすすめの職業と未経験から転職を成功させる方法

30代未経験からでも専門スキルを習得し、長く安定して働ける職業と転職手順を詳しく解説します。

30代は社会人としての基礎的な経験がすでに備わっており、そこに新たな専門技術を足すことで、働き手としての価値を大きく高められる年代だからです。

具体的には、需要が急増しているIT分野や、資格によって身分が守られる医療・福祉職など、未経験からでも挑戦しやすい仕事が多く存在します。

この記事では、おすすめの職業や働きながら学ぶ方法に加えて、株式会社エー・オー・シー(以下、当社)が提供する「お給料をもらいながらプロの技術者を目指す」という選択肢までを具体的にお伝えします。

※本記事に記載されている支援制度や統計データは、記事執筆時点の公的機関の発表に基づくものです。最新の制度内容については、必ず各機関の公式サイトをご確認ください。

30代から手に職つけるメリットは長期的なキャリアと収入の安定

30代未経験でも専門スキルを習得し市場価値を大幅に高められる

30代は、20代までの仕事を通して身につけた基礎的な対人能力や課題を解く力を土台として、新しい専門分野の技術を上乗せし、働き手としての価値を引き上げられる年代です。

国の研究機関の調査でも、30代は非正規雇用などの不安定な働き方から抜け出し、安定した正規の仕事へ移るための重要な時期とされています。

出典)大都市における30代の働き方と意識… – 労働政策研究…

LIMOの情報によると、女性のうち約23%の未婚女性がパートやアルバイトといった非正規雇用で働いている現状となっています。

出典)「おひとりさま女性」非正規雇用の割合や…- LIMO

今の職場での停滞感を打ち破り、生活の質を向上させるためには、労働市場で評価される「実務的な専門スキル」を持っているかどうかが大きな分かれ目となります。

国も社会人の学び直しを後押ししています。働く人のスキルアップを支援する「専門実践教育訓練給付金」の利用者は、令和5年度に約9万8千人に上り、支給された総額は143億8,000万円という規模に達しています。

出典)雇用保険事業年報 – 厚生労働省

表1:教育訓練給付制度の利用実績(令和5年度)

給付金の種類
受給者数
給付総額
専門実践教育訓練給付
98,786人
143億8,000万円
一般教育訓練給付
1,172,000人(初回)
69億9,700万円

※厚生労働省のデータより作成。

特に30代前半から後半にかけて、上記の制度を使って新しい技術を学ぼうとする人が増えています。

出典)雇用保険事業年報 – 厚生労働省

当社でも、未経験から技術を学び、現場で頼られる人材へと成長していく30代の姿を数多く見てきました。

手に職をつけることで年齢や景気に左右されず長く働き続けられる

専門技術を身につける強みは、会社の業績悪化や景気の後退といった環境の変化から身を守れることです。

特定の会社の中でしか通じないルールではなく、社会全体で求められる技術を持っていれば、年齢に関係なく長く安定して働き続けることが期待できます。

厚生労働省の調査によると、35歳から59歳の中高年層でも、転職して新しい会社に入る人の割合は男女ともに長期的な増加傾向にあります。

昔は小さな会社ほど転職者を受け入れる傾向がありましたが、今では従業員1,000人以上の大企業でも中途採用の割合が増え、入社する人の半数以上が転職者という状況に変わってきています。

さらに、2020年の感染症拡大による不景気の中でも、情報通信業や医療・福祉の分野では逆に働く人が増えるという現象が起きました。

出典)第2章 我が国の労働移動の動向 – 厚生労働省

専門的な資格や技術が必要な仕事は、社会の危機的な状況下でも仕事が減りにくく、働く人の生活を守る盾になります。

当社が育成している「クロスオーバーエンジニア」も、まさに景気の波に強い職種です。工場を動かすための真空装置のメンテナンスや機械の保全といった分野は、AIがどれだけ発達してもロボットには代われない技術です。

実際に機械を修理・調整する技術を身につけることが、不況時でも仕事を失いにくく、安定した生活を送り続けるための方法です。

30代から手に職つけるのにおすすめの職業はITと医療・福祉業界

30代から新しい技術を身につけて長く働くためには、社会からの需要が大きく、将来にわたって需要が見込まれる業界を選ぶことが大切です。

特に、インターネットや機械の制御に関わる「IT・エンジニア分野」と、人の生活を直接支える「医療・福祉分野」は、年齢や過去の経歴に関係なく、未経験からでも挑戦しやすい環境が整っています。

ITエンジニアは30代未経験でも需要が高く将来性が高い

あらゆる企業が仕事のデジタル化を進める中で、ITエンジニアを求める声は急速に高まっていますが、現場で働く人の数は足りていません。

経済産業省の調査によれば、IT需要が今後も伸び続けた場合、2030年には最大で約79万人ものIT人材が不足すると予測されています。

出典)IT人材の最新動向と将来推計…- 経済産業省

若い世代の人口が減っているため、企業は「20代の経験者」だけを採用して会社を回すことが難しくなりました。その結果、社会人としての基礎的なマナーや対人スキルをすでに持っている「30代の未経験者」を採用し、会社の中で一から技術を教える動きが強まっています。

パソコンの画面に向かってシステムを作るソフトウェアのエンジニアだけでなく、工場などで実際に動く機械やロボットを扱うエンジニアの需要も大きく増えています。

当社が北陸や東海エリアで育成しているのも、まさにこうした実際の機械を扱いさまざまな業界で活躍できる保全エンジニアです。当社では彼らを「クロスオーバーエンジニア」と呼んでいます。

半導体や自動車、製薬など、日本のものづくりを支える工場には、真空装置や産業用ロボットなど、高度なIT技術で制御された機械が数多く並んでいます。これらの機械を点検し、トラブルを未然に防ぎ、もし止まってしまったらすぐに直す。こうした「実際に機械を修理・調整する技術」は、AIがどれだけ賢くなっても、ロボット自身が代わりに行うことは困難です。

特定の業界だけでなく、さまざまな業界で活躍できる技術を持つこと。それこそが、30代から長期にわたり活かせるエンジニアになるための近道です。

医療・福祉業界は資格取得で30代からでも安定して働きやすい

ITや機械の分野と並んで、30代から手に職をつけるのにおすすめなのが医療や社会福祉のお仕事です。

この業界の特徴は、看護師や介護福祉士などのように、国が認めた資格を持つ人だけができる仕事(業務独占資格)が多いことです。資格を取ることで、自分自身の力で働き口を選ぶことができるようになります。

各都道府県の労働局が発表する職業訓練のニーズ調査でも、IT・情報通信分野と並んで、医療・福祉分野の求人は常に高い水準で推移しています。

出典)最近の雇用情勢及び地域の訓練ニーズ…- 山形労働局

一度資格を取ってしまえば、家庭の事情で別の都道府県に引っ越すことになっても、次の働き先を見つけやすいという強みがあります。

当社は製造業の保全エンジニア育成を専門としていますが、「社会の根底を支え、人が生活する上で欠かせない仕事である」という点において、医療・福祉の現場と共通する誇りを感じています。どちらも、景気の良し悪しに左右されず、社会から必要とされる安定した職業です。

Webデザイナーや動画編集はスキル次第で独立や在宅ワークも可能

働く時間や場所を自由に選びたいと考える30代にとって、Webデザインや動画編集といった仕事も選択肢の一つです。

これらの仕事は、専門のソフトウェアを使ってデザインを作ったり、映像をつなぎ合わせたりする技術が求められます。理数系の難しい知識よりも、見やすさや使いやすさを考える感覚が大切なため、文系の方やサービス業からでも挑戦しやすいという特徴があります。

厚生労働省のデータを見ても、プログラミングやデザインといった情報分野の職業訓練コースは、他の分野に比べて30代以上の受講者が多い傾向にあります。

出典)デジタル分野の職業訓練の… – 厚生労働省

パソコンとインターネット環境さえあれば仕事ができるため、技術を磨けば在宅ワークを中心に働いたり、将来的にフリーランスとして独立したりする道も開けます。

ただし、参入しやすい分、同じように未経験から学び始める人が多いのも事実です。収入を安定させるためには、デザインの技術だけでなく、自分で仕事を取ってくる営業力や、お客様の意図を正確に汲み取るやり取りの力が求められます。

もし、「独立するよりも、まずは毎月の安定した収入を得ながら、長期にわたり活かせる技術を身につけたい」とお考えであれば、当社が提供しているような、当社の正社員としてお給料をもらいながら(保全エンジニアの)プロの研修を受ける「実務×スクール育成制度」という選択肢も、ぜひ視野に入れてみてください。

30代から手に職つけるための資格取得やスクール選びのポイント

いざ「新しい技術を学ぼう」と決めても、30代には20代の頃とは違う壁が立ちはだかります。それは「時間」と「お金」の制約です。

今の仕事を辞めて学校に通い直すことは、毎月の収入が途絶えることを意味します。家族を養っていたり、生活費の支払いがあったりする中で、収入をゼロにしてまで学びの期間を作るのは現実的ではありません。

ここでは、時間とお金のリスクを抑えながら、技術を身につけるための学び場の選び方をお伝えします。

働きながら学べるオンラインスクールや夜間・週末の講座を活用する

今の職場で働きながら、あるいはパートやアルバイトで生活費を稼ぎながら学ぶのが、30代のスキル習得の基本です。

社会人が学び直しをためらう理由として「仕事が忙しくて時間がない」「費用がかかる」という声が上位を占めているというデータがあります。

参考)働きながら学ぶことの悩みは…- シニアガイド

この問題を解決するためには、自分の生活リズムに合わせて学べる環境を選ぶことが欠かせません。各自治体が指定する職業訓練講座を見ても、働きながら通える夜間や週末のコース、あるいは自宅で学べるオンライン(eラーニング)形式の講座が増えています。

出典)教育訓練給付制度… – 厚生労働省

また、費用面での負担を減らすために、国が用意している「専門実践教育訓練給付金」などの支援制度を利用できるスクールを選ぶことも大切です。条件を満たせば、支払った学費の一部が戻ってくるため、金銭的な不安を減らすことができます。

しかし、夜間や週末だけで学ぶスタイルには、「習得までに長い時間がかかる」「疲れていて学習に集中しきれない」という弱点もあります。お金を払って隙間時間で学ぶ一般的なスクールでは、プロとして現場に出るまでに時間がかかってしまうのが実情です。

そこで当社は、この「時間とお金のジレンマ」をなくすための仕組みを作りました。それが、後ほど詳しくお伝えする「お給料をもらいながら、業務時間内にプロの研修を受ける」という新しい働き方です。

未経験からの就職・転職支援が充実しているスクールを選択する

お金と時間をかけて技術を学ぶ目的は、「資格を取ること」ではなく「新しい仕事に就き、安定した収入を得ること」です。

そのため、スクールを選ぶ際は、「何を教えてくれるか(カリキュラム)」と同じくらい、「仕事に就くまでどうやってサポートしてくれるか」を確認してください。

卒業後にただ求人票を渡されて「あとは自分で受けてください」と言われてしまうスクールでは、未経験の30代が自力で転職を成功させるのは困難です。良いスクールは、履歴書の書き方や面接の練習、そして「未経験でも採用したい」と考えている企業との繋がりを持っています。

とはいえ、就職支援が充実していても、「就職活動というハードル」自体がなくなるわけではありません。

当社は、こうした一般的なスクールの限界を見つめ直し、「キャリアの教育機関」としての役割を担うことを決めました。

当社の「実務×スクール育成制度」では、スクールを卒業してから就職活動をする必要がありません。なぜなら、学び始めるその日から、あなたは当社の正社員として採用されているからです。

高い学費を払うのではなく、毎月のお給料をしっかりと受け取りながら、石川や福井、富山にあるAOCテクニカルセンター(ATC)で実機(実際の機械)を使った本格的な研修を受けられます。学びと就職が一体化しているため、「卒業したけれど働き口が見つからない」という不安とは無縁です。

当社が目指すのは、人を企業へ送り出すことではありません。地場産業を支える技術者を育て上げ、不況時でも雇用の安定を方針として掲げる働き方を提示することです。

一般的なスクール・夜間講座
  • 学費の自己負担が発生する(給付金があっても一時立て替え)
  • 収入が途絶える、または隙間時間での学習になる
  • 卒業後の就職活動は自力で行う必要がある
当社が提供
実務×スクール育成制度
  • 入社したその日から当社の正社員として給与が発生
  • 業務時間内にプロの研修に集中できる
  • 就職活動不要。学びと実務が直結

30代未経験から手に職をつけて転職を成功させる具体的な手順

学ぶべき分野やスクールの選び方がわかったら、次は実際に転職活動を進めるための具体的な手順に移ります。

30代からの挑戦は、これまでの経験をどう活かすかという戦略と、未経験者を求めている企業とをつなぐサポートが必要です。

自分の適性やこれまでの経験を棚卸しして目指す業界や職種を絞る

新しい仕事を探す前に、まずはこれまでの社会人生活で自分が「何をしてきたか」「何ができるか」を洗い出します。

事務職で毎日エクセルのデータを正確に処理してきた経験は「コツコツと作業を進める力」になりますし、接客業でお客様のクレームに対応してきた経験は「相手の意図を汲み取る力」になります。

これらはどんな仕事でも求められる、社会人としての基礎的な能力です。専門技術は後から学べますが、この能力は一朝一夕には身につきません。未経験から30代を採用する企業は、この「社会人としての基礎がすでにできている点」を評価します。

洗い出した自分の強みが、新しく目指すITや医療、あるいはものづくりの現場でどう活きるのか。それを自分の言葉で相手に伝えられるように準備することが、転職活動の第一歩です。

30代未経験に強い転職エージェントを活用しプロのサポートを受ける

自分の強みが整理できたら、次はそれを求めている企業を探します。しかし、世の中に数ある求人の中から、未経験の30代を歓迎して育ててくれる会社を自分一人で見つけ出すのは容易ではありません。

そこで頼るべきなのが、未経験からの転職支援に特化したエージェントや、教育制度を自社で持っている企業です。

当社は、「誰もがプロのエンジニアになれるキャリアの教育機関」として、意欲のある方をプロの技術者へと育て上げる仕組みを持っています。

一般的な転職エージェントは、企業に人を紹介して終わりです。しかし当社は、あなたが当社に入社したその日から、一人前のエンジニアになるまで、そしてその先も雇用の安定を方針として掲げています。

「実務×スクール育成制度」で、給与をもらいながら学ぶ

当社の「実務×スクール育成制度」では、お金を払ってスクールに通う必要はありません。あなたは当社の正社員として採用され、毎月のお給料を受け取りながら、業務時間内にプロの研修を受けます。収入が途絶える不安がないため、生活の心配をすることなく、目の前の技術習得に集中することができます。

実際の現場と同じ機械に触れる専用施設

石川、福井、富山にある「AOCテクニカルセンター(ATC)」には、実際の製造現場で使われているのと同じ真空装置や産業用ロボットが並んでいます。机の上の勉強だけでなく、実機(実際の機械)に触れ、自分の手を動かしながら設備保全の技術を身につける。この「実機を使った研修」こそが、現場に出て活躍できる人材を育てる当社の強みです。

あらゆる産業を支える「クロスオーバーエンジニア」へ

当社があなたに教えるのは、半導体、自動車、製薬、繊維など、日本のあらゆる産業の根底を支える機械のメンテナンス技術です。特定の業界の景気に左右されず、さまざまな業界で活躍できる技術。AIやロボットが発達しても人の手が求められる、実際に機械を修理・調整する技術。これこそが、当社が考える長期にわたり活かせる技術です。

生活家電付きの完全個室寮(1R・1K)も多数ご用意しており、敷金や礼金といった初期費用もかかりません。北陸や東海エリアで、新しい人生の基盤を築きたい方を、当社は歓迎します。

不況時でも長期にわたり活かせる技術と雇用の安定を目指しませんか。

当社が育成するクロスオーバーエンジニアの詳しい仕事内容や、充実した研修制度、そして現在の募集状況については、ぜひ以下の採用情報ページをご覧いただき、詳細をご確認ください。

▼未経験から長期にわたり活かせる技術を手に入れる。AOCの採用情報・エントリーはこちら

30代で手に職つける際によくある質問と疑問に対する具体的な回答

最後に、30代から新しい技術を身につけてキャリアを変えようと考える方からよく寄せられる疑問について、当社の現場の視点も交えながらお答えします。

Q.30代女性が未経験から手に職をつけるのに最もおすすめの仕事は?

これまでお伝えしてきた通り、医療・福祉関係や、Webデザインなどのデジタル分野は、未経験からでも挑戦しやすくおすすめです。
女性の働き方は、結婚や出産、育児といった生活の変化から影響を受けやすい傾向があります。そのため、「一度職場を離れても復帰しやすい」「働く時間や場所を調整しやすい」という条件を満たす仕事が選ばれやすくなっています。

国や自治体も、一度仕事を離れた女性が再び安定して働けるよう、様々な支援に力を入れています。国の交付金を活用した各自治体の取り組みでも、女性のデジタルスキル向上や再就職を後押しする事業が展開されています。

出典)女性のための再就職支援事業 【豊橋市】

また、当社が育成している「クロスオーバーエンジニア」のような機械保全や設備の仕事も、実は女性の活躍が期待されている分野です。
「工場の機械を触る」と聞くと力仕事ばかりを想像されるかもしれませんが、現代の高度な機械のメンテナンスには、腕力よりも「小さな異音に気づく繊細さ」や「マニュアル通りに正確に作業を進める丁寧さ」が求められます。

性別にとらわれず、「自分に合った長期にわたり活かせる技術は何か」という視点で仕事を選ぶことが、長く働き続けるための鍵になります。

Q.資格や特別なスキルがない30代でも手に職をつけて転職は可能か?

はい、十分に可能です。むしろ、30代から全く新しい分野に飛び込む方のほとんどが、初めは特別な資格や経験を持っていません。
国が支援する公的な職業訓練を受けた方の多くも、未経験から新しい専門職へと転職を成功させています。

出典)令和6年度求職者支援訓練 実績

大切なのは、「今の自分には何もない」と立ち止まることではなく、「これからどうやって技術を身につけるか」を決め、行動を起こすことです。当社では学ぶ意欲さえあれば、プロの技術者へと育成します。

総括:30代の今は、技術を手に入れるタイミング

30代からのキャリアチェンジは、決して遅くありません。むしろ、社会人としての基礎が固まった今だからこそ、専門技術を吸収し、それを仕事で活かしきる力を持っています。

世の中の変化が激しい今、特定の会社の名前や、一時的な時給の高さに寄りかかる働き方は、雇用の安定とは言えません。自分の手に宿る技術こそが、どんな不況時でもあなたの生活と家族を支える重要な役割を担います。

もしあなたが今、「将来への不安をなくしたい」「長期にわたり活かせる技術がほしい」と考えているなら、ぜひ当社を頼ってください。

当社は、お給料をもらいながら安心して学べる環境と、実際の現場で活躍できる実機(実際の機械)を使った研修を用意し、エンジニアの育成をサポートします。

新しい人生の基盤を築くための環境は、当社が用意しています。あとは、あなたが一歩を踏み出すだけです。

詳しい研修の仕組みや、現在募集している求人の詳細については、以下のページからご確認ください。当社と一緒に、雇用の安定を目指しましょう。

【未経験からプロの技術者へ】

充実した研修制度と安定した雇用で、新しい一歩を踏み出すあなたをお待ちしています。